第19回Tシャツアート展 協力・後援 
協力(50音順)

株式会社アバンティ
 〒160-0015
 東京都新宿区大京町31
 http://www.avantijapan.co.jp
Tシャツのボディであるオーガニックコットンを取り扱っている会社です。身近なことから地球規模の環境まで、オーガニックコットン賞の提供や、広報活動など、様々な面でご協力頂いています。

株式会社カラーズヴィル
 〒799-1362
 愛媛県西条市今在家1221-1
  http://www.colorsville.com/
  http://www.clv-kids.com/
  (特急少年)
Tシャツにデザインをプリントして頂いています。
   久米繊維工業株式会社
 〒130-0012 
 東京都墨田区太平3-9-6
 http://www.t-galaxy.com
Tシャツのボディを作って頂いています。Wind賞の提供も頂き、年間を通じて砂浜美術館を応援してくださいます。
 後援 高知新聞社・朝日新聞高知総局・毎日新聞高知支局・読売新聞高知支局・日本経済新聞社高知支局・中四国デイリースポーツ社・産経新聞高知支局・NHK高知放送局・RKC高知放送・テレビ高知・KSSさんさんテレビ・エフエム高知

□ 第19回Tシャツアート展 □ 2007年5月1日(火)〜5日(土)

 
Tシャツアート展(1〜5日)

【審査結果はこちら
◇開催時間 8:00〜18:00
◇協力金 300円(中学生以上の方、ご協力お願いいたします)

 今年は、全国からご応募頂いた967作品のデザイン画がTシャツになって砂浜でひらひらします。是非会場へお越し下さい。どうしても会場へはこれない方、昨年はうまく作動しなかったWebカメラですが、今年はリアルタイムで会場の様子をお届けしますのでご覧下さい。
 Tシャツアート展のTシャツは、久米繊維工業さんにお作り頂いていますが、今年から、長野県飯田のおひさま発電所のグリーン電力で生産して頂いていおります。グリーン電力に関してのパネル展示も、会場で行っております。
自然エネルギーコム http://www.energygreen.co.jp/

ロマンチックプロジェクト(1〜5日)
◇企画・実施 高知工科大学 渡邊研究室+竹職人 中川康之亮◇

 かつては、様々なところで利用された私たちの生活になくてはならないものであった竹を、時代の中の忘れられつつある地元資源の象徴ととらえ、その資源に再度目を向けることによって、地元産業を元気にし、自然環境を守っていくことを目的にしたプロジェクト。今回はTシャツアート展の会場に竹ドームを2つ設置します。身近な地元資源を見つめ直すきっかけがもてたらと思います。

初夏のぶらぶら、しませんか(3〜5日)
◇集合 土佐くろしお鉄道海の王迎駅
◇時間 11:30集合(南風1号は臨時停車します)
 (※事前の予約は要りません。)
◇企画 駅空間研究行動隊
◇協力 土佐くろしお鉄道 高知県黒潮町

 砂浜美術館には、Tシャツ以外にも常設のアートがたくさんあります。海辺に流れ着く漂流物や、鳥の足跡、松原・・・。会場から4kmほどの海の王迎駅に特急電車が臨時停車し、会場までの道のりをマップを手にぶらぶらしながら、歩きます。
 みなさんにとっての砂浜美術館の作品を探してください。詳しくは土佐くろしお鉄道HP


シーサイドはだしマラソン全国大会(3日)
びーさん飛ばし大会 in 黒潮(5日)
【シーサイドはだしマラソン全国大会(3日)】
◇主催 シーサイドはだしマラソン実行委員会
 約700名のランナーが参加します。ランナーは全員はだし。はだしのランナーも 砂浜美術館の作品です。  詳しいお問合せは、黒潮町教育委員会TEL0880-43-2110

【びーさん飛ばし大会 in 黒潮(5日)】
 砂浜で思いっきりビーチサンダルを飛ばしてみよう。会場では、砂像の制作も行われています。事前の予約は要りませんので、ぜひご参加下さい。ルールはビーサン協会の公式ルールに沿って実施します。
ビーサン協会HPhttp://www.geocities.jp/b_sankyoukai/

人気Tシャツ投票(1〜5日)
 今年の審査員は、作家の荒川じんぺいさん。4/30〜5/1にかけて審査をして下さいます。砂浜大賞や優秀賞など、18点を選んでいただきます。
 その審査とは別に、会場に来てくれた方にも、「着てみたいな〜」と思うTシャツを選んでいただこうと思います。来場者が選ぶ、人気Tシャツベスト10。結果は、会期終了後、ホームページでも紹介いたしますので楽しみにお待ち下さい。

←昨年の大賞作品
 「ギター・りんご・ぴーまん・ばなな」 荒木一路(静岡県)
【投票結果はこちら

今年もたくさんの方々の協力でTシャツアート展がされます。
 毎年、多くの方々の協力があって実施できますこと、改めて感謝致します。町内外のボランティアスタッフ、協力企業のみなさま、ボランティアの食事・宿泊のお世話をしてくれる蜷川地区の方。遠く離れた地域からも応援してくれる方々・・・。
 今年も町外からのボランティアスタッフは、10日間この黒潮町に滞在をしてお手伝いしてくれます。東京・神奈川・兵庫・千葉などからきてくれます。毎年来てくれるメンバーも。みなさんよろしくお願いいたします。

宿泊・食事のお世話をしてくれる「であいの里」メンバーとボランティア→
【ボランティアの様子はこちら


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