第19回 潮風のキルト展は終了しました。

第19回 潮風のキルト展

人と自然のつき合い方を考える

第19回 潮風のキルト展

日時 :2013年11月22日(金)~24日(日)9:30~15:30

場所 :砂浜美術館(高知県黒潮町 入野松原)【雨天】ふるさと総合センター

※協力金300円(中学生以上・協力金の一部は入野松原の保全に活用させていただきます)

主催 :特定非営利活動法人NPO砂浜美術館

協力 :パッチワークキルトサークルあずさ、自然工房

後援 :高知新聞社、朝日新聞高知総局、読売新聞高知支局、日本経済新聞高知支局、
株式会社デイリースポーツ、産経新聞高知支局、NHK高知放送局、RKC高知放送、
KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ、エフエム高知

審査員 :小林 恵(コバヤシケイ)

【プロフィール】
1964年渡米。68年ニューヨークでデザイン会社を作り、80年フリーランスとして独立。アメリカンキルトを日本に紹介。アメリカンキルト事典(文化出版局)他著書多数。アメリカンライフスタイルを専門に執筆、プロジェクト企画。日米草の根文化交流協会(ニューヨーク州)ディレクター。


今年で19回目となる潮風のキルト展は、砂浜美術館の秋の代表作品です。全国から集まったキルたちトが小春日和の松原で静かに潮風にそよぎ、太陽の光の具合で、室内では味わうことのできない色々な表情を見ることができます。

・入賞結果、審査員総評はこちらからどうぞ。

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くつろぐわんちゃん

楽しみかた

キルトとらっきょうの花見

砂浜美術館の秋の作品はこれ

キルトとらっきょうの花見

色とりどりのキルトと、赤紫色のらっきょうの花畑が作り出す穏やかな風景に、だんだんと気持ちもゆるんでしまう秋の砂浜美術館。遠くから見たあと、キルトに近寄ってみれば、一つひとつの作品はやさしく、きっと心が笑顔になるはず。

らっきょうの花見客
野点・茶波茶葉亭

自然の中でいただく豊かなひとときを

野点・茶波茶葉亭

秋空の下、目の前に広がるらっきょうの花畑、潮風にそよぐキルトを見ながらのお茶はいかがですか?
好きな茶碗を選んで、自然の中でいただく一服に心がほっこりします。お気軽にどうぞ♪

日時 11月24日(日)10:00~15:00
料金 300円(お茶・お菓子)
海辺のお店屋さん

人のあったかさがうれしい小さなマーケット

海辺のお店屋さん

おいしいもの、手作りのかわいいもの、人の笑顔・・・。そっと心を満たしてくれる、素敵な出会いのある青空マーケットです。端切れの布などを使って小物をつくるワークショップもあるよ★

日時 全日程 9:30~15:30
ぶらぶらしませんか。

砂浜美術館の秋の作品を巡る日帰りツアー

ぶらぶらしませんか。

秋の砂浜美術館は見どころがたくさん。自然とアートが織りなす風景を楽しみながら、スタッフと一緒にのんびり歩こう!
お昼は地元食材で作る黒潮御膳をご用意◎その後はガラス工房をの見学をします。

日時 11月22日(金)・24(日)
10:00~15:00
集合 土佐入野駅(解散も同じです)
料金 2,000円(食事込・黒砂糖のお土産付)
問合せ 0880‐43‐4915
ネットからもご予約できます
スタッフがご案内します

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潮風のキルト展
場所:砂浜美術館(高知県黒潮町・入野松原)