第38回Tシャツアート展のプログラムを発表します!

第38回Tシャツアート展

砂浜をタノシム6DAYS!

第38回Tシャツアート展

日時 :2026年5月1日(金)~5月6日(水)9:00-17:00

場所 :砂浜美術館(高知県黒潮町 入野の浜)

審査員 :長場雄(アーティスト)

協力 :株式会社アバンティ/久米繊維工業株式会社/有限会社じぃんず工房大方/
株式会社テルミ・エンタープライズ/日本郵便株式会社/
土佐くろしお鉄道株式会社/黒潮町砂像連盟/JICA四国/
りぼんウェディング/黒潮若手の会/大方ホエールウォッチング

後援 :高知新聞社/朝日新聞高知総局/毎日新聞高知支局/読売新聞高知支局/
日本経済新聞社高知支局/株式会社デイリースポーツ/産経新聞社/NHK高知放送局/
RKC高知放送/KUTVテレビ高知/KSSさんさんテレビ/エフエム高知

今年も全国から集まったみなさんのTシャツが 一斉に ひらひらします!

38回目の、壮大なひらひらが現れる砂浜美術館へ、ぜひお越しください! 時間の流れとともに姿を変えるその風景作品はもちろん、日替わりの楽しいイベントも開催します。砂浜美術館が1年で一番盛り上がる6日間!!Tシャツ作者×来場者×自然。みんなでつくりあげる大きな風景作品“Tシャツアート展”を、どうぞお楽しみに。

※Tシャツアート展会場では、砂浜美術館の活動への協力として、ご来場の中学生以上の方に300円の協力金をお願いしています。


プログラム(イベント名をクリックすると詳細に飛びます!)

イベント名 1日(金) 2日(土) 3日(日) 4日(月) 5日(火) 6日(水)
砂浜からお便りしませんか?
砂浜のすなびてんぽ
海辺のお店やさん
41thシーサイドはだしマラソン全国大会
ひらひらステージ
第21回ビーサン飛ばし大会
すなはまウェディング
すなびコットンプロジェクト

各イベントの詳細

砂浜からお便りしませんか?

5月1日(金)~6日(水)

砂浜からお便りしませんか?

今年もポストがやってくる!青い海と空と白いひらひらに映える、赤いポスト。イベント時の期間限定、本物のポストから実際にお便りができます。砂浜美術館のオリジナルフレーム切手も登場!数量限定ですので、お早めにお買い求めくださいね。他にも砂浜美術館の「作品」ポストカードなど、楽しいお便りグッズも。住所録をご用意して、砂浜から、ぜひご家族やご友人へお手紙を送ってみませんか?

砂浜のすなびてんぽ

5月1日(金)~6日(水)

砂浜のすなびてんぽ

Tシャツアート展の時だけ浜辺に建つ小さな小屋。本部とお店やさんになります。砂浜美術館の作品やTシャツアート展をモチーフにした砂浜美術館のWEBショップ「すなびてんぽ」のグッズがずらり!”ご来館”の思い出にぜひどうぞ♪

海辺のお店やさん

5月1日(金)~6日(水)

海辺のお店やさん

今年もTシャツアート展会場近くの芝生と駐車場を舞台に、黒潮町や幡多地域周辺のおいしいものやステキなものが大集合します!お店やさんとの交流を楽しみながら、あなたの“お気に入り”を見つけてみてくださいね。出店一覧はこちらから

40thシーサイドはだしマラソン全国大会

5月3日(日)

41thシーサイドはだしマラソン全国大会

主催:大方シーサイドはだしマラソン全国大会実行委員会(黒潮町教育委員会)

南国土佐・黒潮町の初夏の潮風と太陽を浴びながら、4㎞にわたる広大な砂浜「名勝 入野松原」の、きめ細かな砂のコースを「はだし」で走る全国大会。真っ青な空の下、気持ちのよい潮風と砂の感触を体で感じながらめいっぱい楽しんでください。「ランナーのみなさん」、「たくさんの足あと」も、砂浜美術館の作品です!

スタート【個人の部(4km・6km)】10:20~【親子・カップルペアの部】10:25~
エントリーは2月に締め切っています(当日参加不可)

砂浜のひらひらステージ

5月4日(月)
10:00~

砂浜のひらひらステージ

Tシャツのひらひらの前が、特設ステージに?!舞台セットはなく自然の砂浜のままですが…、観客のみなさんが集まればそこはステージ☆今年は「海のピアノ」を開催します!

第21回ビーサン飛ばし大会

5月5日(火)
受付:13:00~【抽選】
競技開始:14:00~【参加費無料】

第21回ビーサン飛ばし大会

Tシャツアート展恒例大人気イベントがこちら!ビーサン協会のルールに基づき、“公式”ビーサンを蹴り飛ばした距離を競います。単位ももちろん“ビーサン”(1ビーサン=25センチ)青空に向かって、思いっきり、蹴り飛ばしましょう!大人の部(男・女)と子どもの部があります。練習なしの、本気の一発勝負です。参加申し込みは、当日の会場で。抽選にて参加者を決定します。参加希望の方は13:00に、【ビーサン飛ばし大会受付テント】までお越しください。会場を彩る砂の彫刻にもどうぞご注目を!

すなはまウェディング

5月6日(水)
挙式:15:30~

すなはまウェディング

企画:りぼんウェディング

りぼんウェディングPresentsの「すなはまウェディング」。公募で選ばれたカップル1組へ砂浜美術館での結婚式をプレゼント。
※すなはまウェディング実施の可否を含む詳細情報は、りぼんウェディングHP、SNSをご確認ください。

すなびコットンプロジェクト

5月1日(金)~6日(水)

Do CoTToN!
すなびコットンプロジェクト

協力:株式会社アバンティ PRISTINE

オーガニックコットンを通して、人と自然のつきあい方を考える。PRISTINE×砂浜美術館の循環型プロジェクト。Tシャツアート展では、人と地球にやさしいオーガニックコットンの使用、栽培、リサイクルに取り組んでいます。

5/2-3 DoCoTToNブース
綿の種配布、綿くり体験、DoCoTToN製品の販売など。ふわふわのオーガニックコットンに触れ、育ててみませんか?

5/1-6 もったいないTシャツ回収
着なくなったTシャツアート展の作品Tシャツを回収します。回収したTシャツは紙や布製品にリサイクルします。
※作品Tシャツ以外は回収しておりません。ご了承ください。


駐車場に関する案内

駐車場に関する案内

車でお越しの方は、Pの駐車場をご利用ください。周辺に警備員がおりますので、誘導に従い駐車をお願いします。
※会期中は駐車場が混雑しますので、公共交通機関でお越しいただくことをお勧めいたします。
※天候により、やむを得ず開催内容の変更や中止となる場合がございます。

【Tシャツアート展会場周辺の避難経路について】
地震発生時、大きな揺れや、揺れが1分以上続く場合は津波が襲ってくる可能性があります。揺れが収まったら直ちに高い所へ走って避難してください。詳細は、こちらをご確認ください。

【列車でお越しの方へ案内】
普通列車がお得な「土佐くろしおでかけきっぷ」がおススメです◎ 期間中は『窪川駅』~『宿毛駅』が乗り降り自由で500円!のんびり列車旅で、Tシャツアート展と共に、ぜひ周辺もお楽しみください♪詳細は、こちらから。

第38回Tシャツアート展 出店者募集は締め切りました!

第38回Tシャツアート展 出店者募集(2/9締切)

砂浜美術館では第38回Tシャツアート展の出店者さんを募集しています。

出店期間:2026年5月1日(金)~5月6日(水) 9:00~17:00

募集締切:2026年2月9日(月)

必ず出店募集要項をご確認の上、お申し込みください。

出店募集要項・申込書はこちらから。

Googleフォームからのお申込みも可能です。
(回答時にログイン情報を求められる場合がございます)

締め切りました!

※今後の開催内容等の詳細については、都度ホームページ等でご案内させていただきます。

お問合せ先
NPO砂浜美術館事務局
〒789-1911高知県幡多郡黒潮町浮鞭3573-5
TEL:0880-43-4915 / FAX:0880-43-1527 / MAIL:nitari@sunabi.com

第32回潮風のキルト展 作品募集

第32回潮風のキルト展 作品募集

応募期間 :2026年9月1日(火)~10月10日(土)

応募料 :大キルトの部 3,000円、小キルトの部 2,000円、
     クッションの部 2,000円、コースターの部 1,500円

Patch-Work-Lifeさん

審査員 :Patch-Work-Lifeさん

【プロフィール】
『あなたがパッチワークすれば、世界はもっと楽しくなる。』をテーマに、インテリアデザイナーとグラフィックデザイナーの目線で創りだすあたらしい「デザイン×パッチワーク」のカタチを発信しています。


テーマは布を楽しむ!~作品の応募方法について~

32回目となる潮風のキルト展。審査員は今年も「Patch-Work-Life」のみなさん。今回も小キルトの部、大キルトの部、クッションの部、コースターの部の4部門を募集します。

秋の風物詩でもある【らっきょうの花見】とともに、新たな風景を創りながら歩み続けるキルト展。美しい松原と木漏れ日を浴びて潮風にゆれる作品たち。今年も素敵な風景に出会えますように。

布を、“潮風のキルト展”を、一緒に楽しみましょう!

1.応募規定

オリジナルのパッチワークキルト・クッション・コースターをプロ・アマ問わず募集します!テーマは『布を楽しむ』。小さな布の組み合わせを楽しんだり、モダンなパターンに挑戦したり、大胆に布で描いたり…おもいっきり、布を楽しんでみてください。身近にある古着など再利用布も、ぜひ活用してくださいね!

キルト

■小キルトの部:縦50cm×横50cmの正方形

■大キルトの部:縦横ともに60㎝以上×200㎝以内の四角形(縦横比は問いません)

・作品の裏面右下に「題名・氏名」を書いた布を縫いつけてください。★

・展示の際、ロープや竹竿を通す展示用の帯(通し口5cm以上)を、裏面上部に縫いつけてください。

・作品にこめた思い、伝えたいことを200字以内にまとめたメッセージを同封してください。

クッション

■クッションの部:縦横50cm以内の形は自由

・必ず中身を入れてご応募ください。そのまま展示します。

・作品の裏面中央に「題名・氏名」を書いた布を縫いつけてください。★

・展示の際、安全ピンで紐をつけ固定します。

・作品にこめた思い、伝えたいことを200字以内にまとめたメッセージを同封してください。

コースター

■コースターの部:縦10㎝×横10㎝程度で2枚一組、形はそれぞれ自由

・実際にコップやグラスをのせて使える厚さや形状にしてください。

・作品の裏面中央に「題名・氏名」を書いた布を縫い付けてください。★

・作品にこめた思い、伝えたいことを200字以内にまとめたメッセージを同封してください。

【お願い】屋外展示及び畳んでの保管なので、はずれやすい素材は避け、しっかりと縫いつけてください。
※応募作品および文章の著作権は応募者に帰属します。他のコンクールでの受賞作品、風紀を乱す恐れのある作品は応募不可。著作権、肖像権などを侵害する恐れがある場合、必ず権利者の承認のもとご出展ください。

2.応募方法

郵送にてご応募ください

応募用紙をダウンロード、必要事項を記入し、作品と一緒に下記の送り先に郵送、同時に郵便振替で応募料も振り込んでください。お1人様何点でもご応募できます。

応募期間
2026年9月1日(火)~10月10日(土)
直接搬入は9:00~17:00

応募料
大キルトの部:1点につき3,000円
小キルトの部:1点につき2,000円
クッションの部:1点につき2,000円
コースターの部:1組につき1,500円

お問合せ先
NPO砂浜美術館事務局
〒789-1911高知県幡多郡黒潮町浮鞭3573-5
TEL:0880-43-4915 / MAIL:nitari@sunabi.com

お振込み先
郵便振替
口座番号:01680-4-44588
口座名義:特定非営利活動法人 NPO砂浜美術館

銀行振込
ゆうちょ銀行(銀行コード9900) 一六九店(支店番号169)
当座:0044588
口座名義:特定非営利活動法人 NPO砂浜美術館 トクヒ)エヌピーオースナハマビジュツカン

3.木漏れ日にゆらゆら 

3.木漏れ日にゆらゆら 

大小さまざま、個性豊かな作品たちと、赤紫色のらっきょうの花畑がつくる穏やかな風景は、秋の砂浜美術館の代表作品です。

開催日:2026年11月20日(金)~22日(日)

場 所:砂浜美術館(高知県黒潮町・入野松原)
    [雨天:ふるさと総合センター]

賞もあります!
●応募されたすべての作品は松原の中にロープを張って展示されます。
●作品は、夜間は室内に保管し、天候により展示を中止、または会場を変更することがあります。
●このコンテストは松原での屋外展示となります。したがって、作品の管理には万全を尽くしますが、落ち葉がすれるなど小さな汚れがつく可能性があります。また、万一の災害等により作品を損傷した場合、その弁償は致しません。
●作品輸送時の事故による損害について主催者は責任を負いません。
●応募用紙にご記入いただいた情報は、本展に関する審査及び結果の通知等に利用させていただきます。また、終了後にNPO砂浜美術館に関する情報を送らせていただく場合があります。
●応募者は主催者に対し、主催者が制作するパンフレット、ウェブサイト、SNS等展示物などに掲載する目的で利用することを許諾します。このほか、広報活動に必要な範囲で、新聞、雑誌、テレビなどで利用することがあります。

4.作品の返却

●大小キルト・クッション
・応募された作品は全て「着払い」にてご返却します。返送費は応募者の負担となります。

●コースター
・応募された作品は全て「ゆうパケット」にてご返却します。返送費は応募料に含まれています。

●全部門共通
・メッセージの原稿は返却いたしません
・作品の直接搬出は会場にて最終日の会期終了後及び、翌日以降は砂浜美術館事務局(8:30~17:00)にて受け付けます。

※ ボランティア募集について

ボランティア募集について

潮風のキルト展の開催にご協力いただけるボランティアスタッフを募集しています。募集要項をダウンロードいただき、郵送にてご応募ください。ご不明な点は事務局までお問合せください。

活動期間:2026年11月19日(木)~22日(日)
応募資格:砂浜美術館の活動に興味がある方。原則として高校生以上。
活動内容:展示準備,開催中の受付・案内,物品販売など
応募〆切:2026年10月20日(火)

お問合せ先
NPO砂浜美術館事務局
〒789-1911高知県幡多郡黒潮町浮鞭3573-5
TEL:0880-43-4915 / MAIL:nitari@sunabi.com

2025年もありがとうございました!:大方ホエールウォッチング

2025年もありがとうございました!:大方ホエールウォッチング

2025年もありがとうございました!

ホエールウォッチング担当の大迫です!

今年は、シーズンが始まってすぐのGWに、陸に近い距離(家の窓から見えるくらい)にカツオクジラが来ていました!船長もスタッフもビックリ。船長は「昔はこれが普通だった!最近じゃこんなに近いことは珍しい!」とテンション高め嬉しそうでした!
今年のカツオクジラは、9月-10月にかけて少し遭遇率が低くなった時期がありました。なぜかは現段階では分かりませんが、今後「クジラのうんこプロジェクト」などの調査を通じて、発見がない時はどこにいるのかなど解明できたらと感じました。
カツオクジラに比べて、ハセイルカやハンドウイルカたちは、高確率で遭遇し、船の周りでたくさん遊んでくれました!船の真下にやってきて競争したり、遠くからスパイホップしてこちらを観察したり、ハイジャンプを繰り出してみたり。
船上は、「キャー可愛い~!」「はやっ」など、大歓声でした!
ちなみにスタッフは、クジラやイルカに毎年何回も出逢っているはずなのに、いつも初心のように一番騒がしく盛り上がってます。
乗船された方が撮影した映像の音声には、証拠がいつも残されています。笑

11月には、ホネホネサミットを2日間開催し、全国から標本を作成・展示する人たちが黒潮町に集結。ホエールウォッチングもシーズンオフ中でしたが、3日間だけ特別運航しました!
ホネホネサミットの来場者や出展者のみなさんが参加してくださり、3日間ともカツオクジラやイルカたちに出逢え、土佐湾の自然を大満喫してくださいました。

2026年も暖かくなってきた時期からホエールウォッチングをスタートします!
よろしくお願いいたします!

大迫綾美

ホエールウォッチング担当:大迫 綾美

【プロフィール】
広島県出身。専門学校卒業後、NPO砂浜美術館に参加。大方ホーエルウォッチングでは、受け付け、ウォッチングガイド、出前授業、イベント企画、会計に至るまで、何でもこなすオールラウンドプレイヤー。


たくさんのご感想ありがとうございます!

船長さんがスピードを上げるたびに何かあるのかとワクワクしていました!イルカを間近で見ることができて、感動しました!クジラには会えませんでしたが、またリベンジしたいと思います。ありがとうございました!

本日は貴重な体験をありがとうございました。初めて野生のヒゲクジラを見ることが出来てとても感動しました。スタッフの方々が優しくて様々なお話を聞かせていただきとても楽しくウォッチングすることが出来ました。最後に漁師の方々に魚を見せてもらった際快く魚について教えていただき、高知県の人の良さに驚きました。素敵な思い出をありがとうございました。絶対にまた来ます!

人生初めてのクジラウォッチングでしたが、また来たいと思えるほど楽しいウォッチングでした。バンドウイルカやマンタを発見した時の興奮はこれから先も忘れません。楽しいガイドをありがとうございました。

鯨あまり見れなくてすみません、とのお声がけをいただきましたがちらっとせびれが見れただけでとても満足感ありました!逆にもっと見えるときがあるならまた再訪したいと思いました。今日はありがとうございました!

初めてのホエールウォッチングでした。クジラも見れてイルカも見れて大満足!!ガイドさんもわかりやすい説明とても話しやすい方だったので色々と話聞けました。

4時間内に鯨を見つけられそうにない中、少し延長して頑張ってくれて、鯨が見られて本当によかったです。友人家族は愛媛県松山市から来ていたんですが、隣県といえど、遠くてなかなか来られないので、鯨を見ることが出来たのは子どもたちにとってとても素敵な思い出になったと思います。諦めない頑張りに本当に感謝します。

皆様本当に暖かく、ここに来て良かったと思わせていただきました。とても親身になって対応してくださったり、色んな知識を教えてくださったり、今も感謝とワクワクでいっぱいです。クジラには会えませんでしたが、それでも楽しませてくださろうとしているのが伝わり、嬉しかったです。ぜひ色んな人におすすめしたいです!私もまたクジラリベンジしたいと思います!本当に本当にありがとうございました!

あたたかな笑顔で迎え入れてくださり、本当に安心できました。ありがとうございました。出発する前に講義を受けれたことや、乗船してから船の乗り方のコツなどをわかってからホエールウォッチングを楽しむことができ、とても良かったです。なかなか見えない時には海の話や船の紹介をしていただけたことがとても心に残り楽しい思い出となりました。船に乗る前からSNSの発信で情報があったので予習できていると思っていたのですが、実際に乗船するとその何倍もの興奮と感動がありました!!いろんな人に勧めたいし、私も是非また来たいです!あたたかい感動の時間をありがとうございました。またリベンジに来るので、お身体にお気をつけてお元気でいてください。

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大方ホエールウォッチング(おおがたほえーるうぉっちんぐ)
黒潮町にある大方遊漁船主会が運営している。
ご予約についての詳しい情報はこちらからどうぞ。